朝日のように爽やかに


「自家製短歌」とイラスト・写真の組み合わせです。
by hiramekarei
カテゴリ

12月31日 とりあえずまあいいかしかない大晦日 あきオジ

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昭和記念公園です。

大晦日ですね。
順調に老化しています。

NHKの宇宙をとりあげた番組をみていたら
真面目がいいのか
真面目なふりでいいのか
そんなのどうでもいいのかわからなくなりした。
まあ、いいか。

「SONGS」竹原ピストル
汗くさいのが素敵です。
録画しておきました。

岩合光昭「世界の猫」をまとめて録画しました。
津軽の猫、京都の猫が素敵です。

年の暮れは忙しい。

「こころ旅」来年も放映するようです。
リアルな「旅」ができなくても観光地でない素敵な旅ができる。
そんな旅の在り方がある。

「グレイトラバース300名山」も始まるので
これからさき、動くのが面倒になってもどうにかなりそう。

「藤井聡太」は老成した感じの語り口ですね。
慎重で配慮のある言葉を選んでいますね。



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金に関係する仕事は若いうちは楽しいかもしれませんえ。勝てばぼ話ですがね。

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雪ちるや七十顔の夜そば売  一茶

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汚点だけ落ちずに残るあれこれを洗う記憶もぼろぼろになり あきオジ

# by hiramekarei | 2017-12-31 04:25 | Comments(0)

12月30日  初雪を見上げる猫の寝不足目  あきオジ

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横浜です。

転ばぬように用心それだけに集中しています。

なくしたいもの
動物園そしてゴルフ場
好きな人の理由を聞きたいですが
「好きなことには理由はいらない」ですね。

熊本県の島で暮らす夫婦
そして七人のこどもを追ったドキュメンタリーを見ました。
スカパーで偶然見つけました。

20年かけた力作でした。
「喜びも悲しみも幾年月」という映画の感動が重なりました。

島暮らしへのこだわり
子育ての「好きなことを」「自由に」というこだわり
兄弟親子が共同して働く
どれも美しく感動的でした。

こどもは健康に育ち現在は全員が孫があり
その子どもたちは誰もが働きものです。

都会の過保護な環境で育った子供とは明らかに違います。

20年の厚みを感じました。
あれこれ映像にならないことがあったとしても
子どもたちは「賢く」育ちましたね。

父親を「嫌いだけれど」「尊敬している」と言い切る子供たち
素敵な番組に遭遇しました。

至福な感動にあふれた時間でした。

それにしてもよく泣きます。

クラシック倶楽部ラフマニノフの「晩祷」をおさらいしました。




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神経をすり減らす優しさが瀰漫している。

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鼻先に飯粒つけて猫の恋  一茶

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とりあえず「あと少しだ」の物差しでことがきまる年をとうに過ぎ  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-30 05:44 | Comments(0)

12月29日 「晩祷」を背で聞く雪のありがたさ  あきオジ

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立川駅前です。

歩けるからそこそこ元気です。
ラジオ体操続けてます。

来年は「お絵かき」を始めようと思います。
「山頭火」補修しようかと思います。
動けないときの楽しみです。

100年たてば「金あることが幸せ」と勘違いした時代と言われているかもしれませんね。
あるいはすぐにでも戦争が勃発するかもしれません。

ヒットラーに拍手した時代があったのですね。
「国家」と「正義」論を盲信するほど怖いことはありませんね。

「藤井聡太」「羽生善治」「辻井伸行」取材番組を繰り返し見ています。
いい経験をしました。

ラフマニノフの合唱曲「晩祷」を久しぶりに聞きました。
名曲ですね。
ロシアの合唱曲は重いですね。

大晦日は黒沢映画で過ごそうと思います。

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「嘘があり」「秘密がある」から人間になる。それを認めるから優しくなれる。

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寝て起て大欠伸して猫の恋  一茶


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とりあえず記憶に残ることもなく老化気にするそんな雪降る  あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-29 05:49 | Comments(0)

12月28日  聡太君時代を開くお正月  あきオジ

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立川周辺です。

北陸では大雪予想です。
転ばぬように用心しましょう。

連続の散歩で足に疲れが残っています。
まあまあです。

「勝てば」どのような説明がつきますね。
「こうすれば成功する」というようなハウツウ本は成功した人が自分の言い訳を書いたものですね。
時代の成功者には魅力を感じません。

「藤井聡太デビュー一年」を見ました。
言葉遣いも感想も成熟を感じますね。

29連勝の対戦相手の増田にも注目しています。

21歳の増田もタイトル保持者になりますね。
彼の受け答えも面白いですね。

「竹原ピストル」紅白出場予測しました。
これも当たると思いますから覚えておいてください。

辻井伸行デビュー10周年記念を取材した番組を連日見ています。天才ですね。
感動しています。

テレビ録画した音楽で感動する久しぶりです。

NHK杯将棋トーナメント
ベテラン中村VS三浦
力戦を見て一日が終わりました。

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言い訳する続ければドツボにはまる。そんなこと。


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冬ごもりいか物喰を習へけり  一茶


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怠け者疲れやすくて臆病を後生大事の年の暮れ  あきオジ

# by hiramekarei | 2017-12-28 06:12 | Comments(0)

12月27日  俳句する暇つぶしあり冬休み  あきオジ

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浅草の師走です。

疲れが取れて、少し元気になりました。

経済優先政策で惹き付け、惹き付けられる。奇妙な時代気分ですね。
まあ、いいか。
自分に都合のいいことしか選べないのですからね。

時代の流れが「後悔」させてくれます。
たぶん

「辻井伸行」デビュー10周年記念番組をみました。
誠実なバランスのいい話ぶりになりましたね。
演奏も厚みがでてきましたね。
周囲の期待と野心が潰さなければいいのですがね。

ラフマニノフのピアノ協奏曲二番が圧巻でした。

藤井聡太特集番組を見直しました。
「関係者の食い物」されていますが彼には天性の処世術がありそうですね。
彼の知恵は姿を見せない父親のものかもしれませんね。

小田和正の「クリスマスの約束」
音楽性の高い出演者ばかりで名演奏でしたね。
繰り返し聞くことになるでしょう。

来年は田中陽希の「300名山」が始まります。
楽しみです。



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「からかい気分」の表情のない若者は「馬鹿」になれないのでしょうか。

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木がらしや物さしさした小商い人  一茶


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北斎の絵柄が浮かぶ句を読みて一茶と遊ぶもいいじゃないか  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-27 05:37 | Comments(0)

12月26日 キリストがくしゃみしている橋渡る  あきオジ

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冬の昭和記念公園です。

寒さが厳しくなりましたね。

私、正月になると73歳です。
順調に老化が進んでいます。
あれこれありますが
指先が不器用になりワープロ入力が大変だし
ペットボトルのふたも気合を入れないと開けられません。

まあ、いいか。

でも「小さく」楽しんでいます。
藤井聡太を取材した番組を見ました。
特集番組を想定して幼いころの資料も準備してあったことが驚きました。

「竜王戦」タイトルを奪取して永世7冠達成取材番組をみました。
ある時代のエポックに遭遇したようなときめきがありますね。

小田和正「クリスマスの約束」を録画しました。
何回も見ると思います。

「グレートトラバース」300名山
正月始まるようだし

「こころ旅」も続くようだし

「新日本風土記」を加えれば十分です。

よき時代の気分ですね。おこぼれで生きていきます。


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思い出さえ置き去りにして波に引き込まれて消えて行くのですね。


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鍋の尻ほし並たる雪解哉  一茶


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何もかも弄り回した物語自分のようで自分ではない  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-26 05:41 | Comments(0)

12月26日   キリストがくしゃみしている橋渡る  あきオジ

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# by hiramekarei | 2017-12-26 05:41 | Comments(0)

12月25日  クリスマス過行く記憶とご同行  あきオジ

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浅草周辺です。


温泉に出かけたためか疲れ気味です。
でも、今日から当たり前の日々に戻ります。
当たり前が当たり前に流れる。
何よりです。

クリスマスですが、予定はありません。
クリスマスケーキを食べる予定もありません。
そんなものです。

早口のしゃべりな情報好きな人と
きょろきょろする政治家は信頼しない。
ばかばかしいですが自分の物差しです。

「藤井聡太」密着取材をした番組をみました。
幼少のころから注目されていたのですね。
彼の語り口は成熟した大人ですね。

原田龍二の「日本の秘湯」をみました。
日本中の秘湯を巡る番組です。
こんな番組が多くなりましたね。

「こころ旅」今年は終わりです。

来年田中陽希の「日本300名山」が始まります。
一年間楽しめます。
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裏もあれば表もある。それが見えない人は怪しい。


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年寄の腰や花花の迷子札  一茶


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定石をぶち破るのも選択肢趣味人間の奇妙な年末  あきオジ






# by hiramekarei | 2017-12-25 06:08 | Comments(0)

12月24日 陽だまりで居眠り猫の尻尾揺れ あきオジ

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横浜風景です。

箱根にきました。
体調はほどほどです。
温泉に入って寝てばかり。

中年オヤジたち借金返済のために働く。
それもありか。

新日本風土記「丸亀」を放映していました。
昔、二年ほど近くに住んでいたことがあります。

「カバーズ」R66が登場
世代は違いますが
楽しみました。
まだまだ「一言」発して爆笑できる世代ですね。


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好きなことにこだわることが老後を楽しくしてくれる。そんな実感がいい。


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朝霜や歯磨売ときらず売  一茶

(「きらず」おから)

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記憶から消えたことが「死んだ」こと馬鹿馬鹿しいがそれでいいかも  あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-24 17:30 | Comments(0)

12月23日  ぼんやりが大好き猫の年の暮れ  あきオジ

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横浜風景です。

体調まあまあ
とりあえず老化だけで間に合っています。

政治向きのことには距離をおき意見を語らず関わらない。
たどり着いた知恵

今日は箱根です。
温泉仲間のお誘いがあったのです。

「赤ひげ」最終回をみました。
「赤ひげ診療譚」は人生哲学の教材です。

山本周五郎
池波正太郎

近所に住むおじいさん。
そんな一徹さが好きです。

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木母寺の花を敷寝の蛙哉  一茶

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# by hiramekarei | 2017-12-23 04:54 | Comments(0)

12月22日 忘れ去る知恵で暮らす肉まんじゅう  あきオジ

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横浜風景です。


寒くなって出不精になっています。
でも、プールでウオーキングしてきました。
頑張っている老人がいっぱいいます。

池波正太郎の「剣局商売」を読みましたが
短篇なのに居眠り。

新しい楽しみを見つけないといけませんね。

小津安二郎の「麦秋」を見る。杉村春子がいいですね。
脇役なのに輝いている。

「赤ひげ診療譚」今日は最終回ですね。
楽しみです。

片岡鶴太郎が趣味のめり込む人を取材する番組を見ました。
金魚,蘭、ボディビルなどに夢中になっているのですが
無条件に楽しんでいるのが面白い。

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貧乏から抜け出す時代の気分はどこにきえたのでしょうか。

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猫の子がひよいと押へるおち葉哉   一茶

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揺れ動く感性もなき冬の日はぐうたら暮らしあごひげを抜く  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-22 04:44 | Comments(0)

12月21日  石段を登り切れば鰯雲

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横浜です。

寒いけれど一時間歩いています。
散歩は哲学者「もどき」の気分にしてくれます。

健康にいいこと
早寝早起き
テレビ体操
風呂の中でのマッサージ

豊かさを追い求めるならば捨て去ったものにこころしなければいけませんね。

「賢さ」で生きている。そんな人だけ溢れていますね
「やみつき」「変人」そんな生き方もいいですね。
退職したらこれですね。

「木の十字架合唱団」
有名だし、美しいですが魅力はありません。
伝統におんぶにだっこ。

NHK杯将棋トーナメントを見ました。
生真面目な世界ですね。

「赤ひげ診療譚」を一話読みました。
おさらいしたら、次に進みます。




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「賢く」「バランスよく」「上品に」が、人生を退屈にするのかもしれませんね。


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ともかくもあなた任せのとしの暮   一茶

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まあまあと総括したがる勘違い老いた肌あり物忘れあり  あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-21 05:18 | Comments(0)

12月20日 ぐうたらをぐうたらにする寒さかな

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街の意匠

寒さが厳しくなりました。
転ばぬように気を使います。
「お大事に」の挨拶にも慣れました。

古いものが消えて行くことを嘆きますが
新しいものが押し寄せているのですね。

NHK杯将棋トーナメント
羽生VS山崎
山崎の一方的な勝ち

池波正太郎
「剣客商売」を読む。
「雲霧仁左衛門」中井貴一版
最終回を見直す。
何度見ても面白い。

ラグビー大学選手権
朝日大学VS流通経済大学
早稲田大学VS東海大

留学生の受け入れ場所としていいですね。

イギリスの音楽祭
フィナーレでの大合唱で
「我々は海を支配する」
「奴隷にはならない」という歌詞が出てきます。

戦争のたびに歌われたのでしょうね。

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とりあえず、今日すべきことだけは「朝のうち」おわらせるのが老人の知恵。


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山霧のさつさと抜る座敷哉  一茶


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冬深くおでん喰いたいわがままを気にもとめぬ日の名残なり  あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-20 05:11 | Comments(0)

12月19日  初雪やスクラムぶつかるうめき声 

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街の意匠

鼻水拭きながら歩いています。

国も人と同じ。勝負事が好きで嫉妬する。

「ドイツレクイエム」を聞く。
ブラームスの曲は大人の臭いがします。

「雲霧仁左衛門」
中井貴一主演
最終回をみました。
迫力満点のドラマでした。

山崎努主演のドラマも面白かったです。

小説としての面白さ
泥棒と奉行所のやりとり
影を背負った人物
どれも新鮮です。

岩合光昭「津軽の猫」
津軽の景色が美しい
りんご農家の人たちの表情がいいし
言葉に味わいがある。

スターダストレビューの「木蓮の涙」がお気に入りです。
中島みゆきの「雪」と同じです。
カラオケで歌ってみたいですね。

ラグビー大学選手権京産大VS法政
トップリーグサントリーVS神戸製鋼

とりあえずまあまあでした。

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スポーツもそろそろ対戦相手を「敵」とか「殺す」とかいうのは止めたらどうでしょうか。


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春風に尻を吹かるる屋根屋哉  一茶


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難解な高尚趣味は置き去りに干し柿食えばそれでいいのだ  あきオジ




# by hiramekarei | 2017-12-19 05:12 | Comments(0)

12月18日  師走とはかくたるものかポアロみる

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昭和記念公園です。

腰痛、ひざの痛みがないので「まあまあ」かな。
引き算の数値が細くなってきます、

親、兄弟、地域が助け合うより
あとくされがない国に寄りかかるのが時代の流れ。
共産主義が瓦解してしまい、旗を振っていた人は

どのようにしているのでしょうか。

戦時中旗を振っていた「大政翼賛会」の人たちは、何を語っているのでしょうか。

「赤ひげ診療譚」を一話
短篇だとコーヒーブレイクに手ごろです。
今の時代こぼしてしまった「助け合い」が溢れています。

山本周五郎「赤ひげ」に登場する子供は「賢い」ですね。

NHK杯将棋トーナメント
中村VS三浦
勝負の世界は厳しいですね。

岩合光昭「京都の猫・義経」繰り返し見て泣いています。
昨日も再放送がありました、
必見ですね。


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人の恨みは倍返し。

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本町の木戸りんとして寒哉   一茶

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「まあいいか」適当かげんで逃げ出した自分のこれからそんなものかも  あきオジ




# by hiramekarei | 2017-12-18 04:47 | Comments(0)

12月17日  どんぐりを摘まみ上げる平成の子

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鎌倉です。


ラジオ体操のおかげでしょうか。
そこそこ快適です。

今の時代の常識は50年後の非常識。
正義論に群れない。

山本周五郎「赤ひげ」
「おくめごろし」日本昔話であることを再確認。
テレビドラマでは小説と違った配役でした。
役者の演技力のせいでしょうか。
展開が唐突でした。

「なかにし礼」を取り上げた番組をみました。
戦後の修羅場
兄弟という宿業を背負った「すごさ」がありました。

将棋「竜王戦」
羽生VS渡辺
ダイジェスト版を見ました。
深く読める人には興味あるのでしょうね。

「阿久悠リスペクト」番組を見ました。
時代をえぐっていますね。


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正論にしがみいつく人より反対がわも語れる人の話を聞きたい


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縄帯の倅いくつぞ霜柱  一茶

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  1. 髭おやじ「ごくろうさん」も「ありがとう」もやさしくなりし壁補修  あきオジ

# by hiramekarei | 2017-12-17 03:57 | Comments(0)

12月16日 寝坊する老人暮らしも年の暮れ

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御茶ノ水駅です。

寝坊するほど元気です。

金をばらまき
依存的にしてしまう手法はいつの時代も同じですね。

山本周五郎「赤ひげ診療譚」
「おくめ殺し」をドラマ化したものをみました。

大人の昔話ですね。

読み続けると展開が読めてしまいますね。
ほどほど
ぼちぼちがいいですね。

そういえば、「刑事フォイル」「フロスト警部」というミステリーでも同じような経験をしました。

「中島みゆき」リスペクト番組を見ました。
録画しておいたものです。
久しぶりです。
お気に入りです。

将棋の羽生と囲碁の井山
七冠達成で国民栄誉賞授与活気がでていいですね。



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ふりかえらない。言い訳をつくりださない。



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寝るてふにかしておくぞよ膝がしら  一茶

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書置きが浮かんでこない怠惰なる横着じじいは言い訳巧み


# by hiramekarei | 2017-12-16 06:03 | Comments(0)

12月15日」 としよりをわきに押しやり風が抜け

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鎌倉です。

年をとったら「疲れた」と嘆くより「暇ね」がいいかもしれませんね。

孫のことを気にすることはあっても
孫の子を想像できないですね。

ひ孫の時代を気にすることはない。
自分の描く未来とはその程度かもしれない。

「赤ひげ診療譚」を一話読了
名前を仕分けて覚えるのが大変です。
山本周五郎は「爽快などんでん返し」がお好きなのですね。

「刑事フォイル」もそうですが
テレビドラマにするとスピード感がありますね。
何と言っても楽です。
でも、内面表現は乏しいですね。

将棋「銀河線」みました。
アマチャンピオン登場です。
将棋チャンピオンですがプロになれなかった人です。
若手プロに負けました。

「地球劇場」
谷村新司のワンマンショーです。

更新作業のときに流しています。

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世間話はそこそこの相槌ていどで深入りしないのが老人の知恵

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老が身の値ぶみをさるるけさの春  一茶


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恨みこめ愚痴を始めた老人を「終わり」と仕切る月曜日の午後  あきオジ




# by hiramekarei | 2017-12-15 05:13 | Comments(0)

12月14日  間の抜けた師走ですかそれもあり

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昭和記念公園です。

プールでトレーニングしたためか足腰がフラフラです。
ほどほどでいいのですね。

経済的繁栄を求めている限り
飢餓感は増幅する。
そんな気がします。

時代には王道や「ありたい形」などありはしないのですね、

清原啓子「銅板画」展覧会を見学しました。
息の詰まるような緊迫感のある作品でした。
素敵だけれど「お疲れさん」


倉本聰「100年インタビュー」
作品は分別臭く好きではありませんが、行動し、動き続けたことがすごい。
脚本は虚構を作り出し「あるかもしれない」と思わせる。
そんな「摩訶不思議な世界」です。
プラトンの「イデア論」を思い出しました。

いきものがたり水野良樹
「阿久悠をめぐる対話」を見ました。

短歌がそのやくわりを終え
「歌詞」という表現形式が誕生した時代なのですね。
先が見える展開で「上品な総括」の短歌より
浮遊感がある音楽の「歌詞」が面白い。

演歌から突出した「大人の童話」が見つかるかもしれませんね。
今は安直な「未練」ばかりで魅力的な女性が登場しませんね。

将棋「銀河線」
「屋敷VS青島」おさらい。

「伊奈VS中座」
木村九段の解説が絶好調
楽しい。

山本周五郎「赤ひげ診療譚」を半分読了
ドラマで表現される明快さと違い
内面表現が深いですね。





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言葉では十分ではない。表情と背中が語る人でありたい。


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砂山のほてりにむせる小舟哉  一茶


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正論をつまみ食いする時代なり我も同業にたりよったり  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-14 05:35 | Comments(0)

12月13日  やわらかき小さな手にも雪が降り

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昭和記念公園です。


コートを羽織らなくては間に合わない寒さですね。

あらゆることが時間が薄めてしまいます。
親切風を装い、誠意を語りながら
記憶から消してしまうのですね。
拉致問題も「誠意を尽くした」という
言い訳しか残りませんね。

NHK杯将棋トーナメント
郷田VS増田
ベテランと若手意外性があって面白い。
楽しみました。

「赤ひげ」
石見銀山ネズミ駆除剤を使用して
一家心中をはかるエピソード
映画とテレビドラマでは長治という子どもは
診療所の人たちの献身的な努力で
一命をとりとめるのですが小説では死んでしまいます。
脚本家も大変な仕事ですね。

「ミニバー夫人」ウイリアム・ワイラー監督作品
古き良き時代の「大人の童話」ですね。
ドイツを悪ものにして
「正義の戦い」にのっかる。
インディアンを悪者にする「西部劇」の伝統ですね。
成熟していない伝統なのですね。

今の時代は何を悪者にしているのでしょうか。

中国の「紅衛兵」
ロシアの「共産党員」は
どのような「知恵」で生き延びているのでしょか。




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誠意ある態度で心配そうに語るなら沈黙がいい。


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としよれば犬も嗅ぬぞ初袷  一茶

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ながれきて流れさるがお似合いのぐうたらオヤジの鼻毛は長い あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-13 05:29 | Comments(0)

12月12日  雪降りの音に目覚めるなつかしさ   

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昭和記念公園です。

一段と厳しい寒さだとか。
ご苦労様です。

日本に限定すれば「そこそこ平和」なのですね。
ブログを更新

早起き読書

隣駅までウオーキング
まあまあの朝です。

「地球劇場」と「スタレビ」で
根本要の「木蓮の涙」繰り返し聞いています。
穏やかな哀愁が素敵な名曲です。
根本要の人柄も素敵です。

「赤ひげ診療譚」
登場人物の名前が独特で面白い。
江戸時代の女性の身分とか与えられた役割も見えてきますね。

Bリーグバスケットボール
観客を集めようと必死になっていますね。
ここにも生活の場を求める若者がいるのですね。

トップリーラグビーを見て終わりです。

一茶の語法になれてきました。
楽しみはこれからです。
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パソコンを支配するのはことのほか難しい、じゃじゃ馬ならし

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土蔵からかすかいにさすはつ日哉  一茶


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言葉さえ引き出しにない時代の子他人の辞書をお借りするだけ  あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-12 05:37 | Comments(0)

12月11日  愚直まで張り付ているサンマ漁 

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昭和記念公園です。

寒波が押し寄せるそうです。
転ばぬ先の杖。
用心しましょう。

昭和記念公園は閑散としていました。
紅葉も終わっていました。

饒舌とはったりで生きる男。
気遣いと品定めで生きる女。
コンビ誕生

「赤ひげ」一話読了。
予想通りの展開
どんでん返しの結末爽快感が嬉しい。
毎日の楽しみです。
テレビドラマも見ているはまり方です。

NHK杯将棋トーナメント藤井VS稲葉
稲葉序盤でリードし、そのまま勝利。
聡太君テレビ露出が少なくなりますね。

谷村新司「地球劇場」をおさらい。
名曲を選んでいますね。
アイドル系の若い歌手は皆無でした。

「スターダストレビュー」を見る。
「スターダストレビュー」のリーダー根本のファンになりました。
「木蓮の涙」名曲ですね。




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気遣いし、気遣い求めて腹立てる。生きるのも大変だ。


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夜神楽や焚火の中へちる紅葉  一茶


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愚かさとこだわり根っこやっていく今日の空は無限なのだ  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-11 04:45 | Comments(0)

12月10日 受験生留守番をする雪が降る

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昭和記念公園です。

一段と寒くなりましたね。

受験生にとっても厳しい季節ですね。
年を取ると一日が短かくなりますね。

山本周五郎「赤ひげ」の親子心中のエピソードを読みました。
人物の細部までこだわるので年寄には疲れますが、頑張っています。
一日一時間が限度ですね。

テレビ「赤ひげ」も面白いですね。

日本音楽コンクールのピアノ部門を取材したドキュメント番組をみました。
17歳の高校生が優勝しました。
素人目に見ても才能ありますね。
面白いですね。

「地球劇場」拡大版を見ました。
谷村新司を中心とした45曲をそろえていました。
面白い番組でした。
録画しておきました。

バスケット番組もみたし
散歩もしたし

そんなもの。



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あんなことこんなことすべては自分が決めたこと自分が消えたら責任取りようがない。


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たばこ盆足で尋る夜寒哉  一茶


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退屈を手のひらにのせ吹き飛ばす肺活量も乏しくなりて あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-10 05:00 | Comments(0)

12月9日 苦労さえほどほどがいい老いの暮

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鎌倉です。

起きるのに気合が必要になりました。

甲高い早口の政治家が多いですね。

NHKドラマ「赤ひげ」テンポがあって面白い。
再放送も見ています。

「新日本風土記」で「永平寺」をみました。
そんな「生き方」もありますね。
以前、見たこともあります。

「アジアカップ」浦和レッズVSサウジアラビア
サッカーには興味ありませんがサポーターの応援に感動しました。

新しいスタイルが生まれていたのですね。


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「罵り合い」「がんばれ」「根性」だけの応援が成熟したのが嬉しい。次なる高みに

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長き夜や心の鬼が身を責める  一茶


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# by hiramekarei | 2017-12-09 05:31 | Comments(0)

12月8日 就活も熱が見えぬ年の暮

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神代植物公園です。

今年は雪が多い年でしょうか。
雪は老人には大敵です。

とりあえず体力の衰えだけです。
ありがたいことです。

テレビ体操一日二回やってます。
効果は感じます。

国際情勢のことは分かりませんが
どの国も、きなくさいですね。
生き延びるのは大変なことなのですね。

「中国の農村部の医者」を取材した番組を見ました。
善良で柔和な医者とその息子の年月を取材した内容でした。
中国の暮らしは骨太ですね。

将棋番組を見ていますが飽きました。
でも続けます。
どんなことだって続けなければ上達しない。

「ブラックジャック」
そして、「山本周五郎短篇集」で朝が始まります。


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年寄は「気兼ねして」「遠慮して」「我慢する」その逆がいい。


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夕月や涼みがてらの墓参り  一茶

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さからわず時の流れに身をまかせあるがままにそこそこでいい

# by hiramekarei | 2017-12-08 05:16 | Comments(0)

12月7日   二度おいしい暮らしもいいか冬支度

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昭和記念公園です。

転ばぬ先の杖。
歩くのに細心の注意をして散歩しています。

「不安幻想は膨張する。」
個人も国家も同じですね。

山本周五郎で泣いています。
小説に出てくる女性は
したたかで潔いですね。
短編小説を一話読むのが
朝の楽しみです。

人には裏側の豊かさがあるのです。
上品なきれいごとは「怪しい」ですね。

羽生が永世7冠達成
同時代を生きたことを語るようになるでしょう。
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「そんなこと当たり前」という残酷な説教。



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孤(みなしご)我は光りぬ蛍かな  一茶


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ぐうたらであってもなくても年の暮れ干し柿たべるありがたさでいい


# by hiramekarei | 2017-12-07 05:15 | Comments(0)

12月6日  老い背負い階段上る師走かな

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昭和記念公園です。

寒くなりました。

戦争は意外なきっかけで始まるのでしょうね。
そして、終わり方も同じ。

過剰な国家支援
寄り掛り国民
すっかり足腰を弱くする流れになりました。

「山本周五郎短編小説」読破が来年の目標。
一茶は継続。
宮沢賢治も面白そう。
「短歌集」手にいれました。

色街の男女を描いた「ほたる放生」山本周五郎
身を売る女
その女にを食い物にする男
でも離れられない二人

山本周五郎の小説には「根っ子」がありますね。
悲しいけれどしたたかな結末がある。
そこが面白い。

NHK杯将棋トーナメントを見る。
全盛期を過きた棋士は
どのような思い出で過ごしているのでしょうか。




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勝った理由など勝ったものが適当に作る。


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世に飽きた顔をしつつも衣替  一茶


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自分らしい自分などありゃしない真似っこ老人それでいいのだ  あきオジ



# by hiramekarei | 2017-12-06 05:42 | Comments(0)

12月5日  おお寒いタイツ穿いてでかけよう

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昭和記念公園です。

人も少なくなりましたね。

天皇のことになると格調高い議論になりますね。
歴史にかかわる問題なのですね。
賢い人にお任せしましょう。

メモしておかないと前日のことが思い出せません。
メモは、このブログを書くために役立ちます。

本当に大切なことは忘れたくても忘れない。

まあ、いいか。

順調に一日一短篇進んでいます。

山本周五郎の短篇には「大人の童話」というべきものがありますね。
「かあちゃん」はその代表でしょうか。

繰り返し読んでは泣いています。
大人の目薬ですね。

プールに出かけました。
長生きしたいのでしょうかね。
分かりませんが
すっきりするのは間違いありません。

トップリーグのラグビーを見ていました。
大学生はいつ勉強するのでしょうか。
社会人は「ラグビーが仕事」なのでしょうか。

それもいいですね。
漫才も仕事です。

好きなことして生活できればそれがいい。


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過労死するまえに仕事やめてください。いつの時代もわかっているけどそれができない。


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能なしはつみもまたなし冬籠り  一茶



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闇のない光などはありえないせこいやつらも時代をつくる  あきオジ


# by hiramekarei | 2017-12-05 05:57 | Comments(0)

12月4日  秋寒を口実にする怠け者

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昭和記念公園です。

紅葉も落ちてしまいました。

「おんぶにだっこ」の時代の気分ですね。

jリーグで川崎フロンターレが優勝しました。
新聞では大騒ぎです。
川崎では祝賀バーゲンやってますかね。
私は興味が持てませんしテレビ観戦もしません。

でも、老人は夢中になって応援するのもいいですね。
羨ましい。

テレビドラマ「赤ひげ」を再放送も見ています。
一本で二度楽しいです。
何度も制作されていますが脚本がしっかりしているからでしょうか
ずっしりきます。

遊郭を舞台にした物語でした。
時代の制度の犠牲となった
貧しい女性たちが登場します。

山本周五郎全集は短篇進行中です。

全日本バドミントン選手権大会をライブで見ました。
青春を賭けるというより
生活を賭けているのですね。

宮沢賢治の評価は高まりますが石川啄木は
時代の証言者のままですね。
文学史も揺れ動く普遍性などありゃしないのですね。



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品定めが好きな人に巻き込まれないがいい。


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麦秋や子を負ながらいわし売  一茶



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新しい時代などはありゃしない期待せずに歩いていくだけ   あきオジ




# by hiramekarei | 2017-12-04 05:10 | Comments(0)

12月3日 言い訳を許さぬ北風そんなもの

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昭和記念公園です。


紅葉も後半戦ですね。
そして、色のない季節になりますね。

昭和記念公園に出掛かました。
顔見知りの職人と
老人暮らしの楽しみを語り合いました。

「山本周五郎」順調に進んでいます。
頑固で一途な文体はいいですね。
比較して「しあわせ」を知る。
そんな「何者でもない時代」を思い出します。

来年は「宮沢賢治」にこだわりたいですね。

真実の追求というメディアのいかがわしさ。
裏側にある「底意地の悪さ」
でも記者にとっては生活が懸かっているのですね。

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立場が違えばそれなりの言い訳はなりたつものですね。


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ひいきめにみてさへ寒き天窓(あたま)哉  一茶


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   生きることこだわりもなくいい加減自己撞着の安全暮

# by hiramekarei | 2017-12-03 06:58 | Comments(0)


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