朝日のように爽やかに


「自家製短歌」とイラスト・写真の組み合わせです。
by hiramekarei
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江ノ電の風景です

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江ノ電の路線図
13程の駅ですが次の駅まで歩いて10分程度です。
それもけっこう面白いですね。
海岸通りを歩いたり
路面電車に変身する江ノ電を発見したり

有名な寺を訪ねたりすることもできます。
それぞれにそれぞれの楽しみ方ですね。

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電車が通過する風景も楽しいものです。
最近は先頭車両を正面から撮るのではなく
通過する電車と人の暮らしを組み合わせた写真が取れればいいかな
などと、本格的なカメラマンのようなことを考えたりします。

でも、技量とセンスが及びません。
まあ、いいか。

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電車の撮影会です。
きっと、ここに参加している人は何年の何型というところまで調べてあるのでしょうね。
妙に詳しく解説をしそうな少年が出てきて
マニアのような動きをしています。
この子は生涯鉄夫君でいてほしいですね。

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江ノ島駅ホームです。
何となくどの駅も懐かしさがありますし、独特の匂いがあります。
駅員もサービスに徹してますね。
ポスターも面白いですね。
鉄道ポスター写真でも集めたいですね。

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車窓から相模湾が見えます。
こんなこった写真もいいかもしれません。
でも技量以上のことを求めると厭味になりますね。
# by hiramekarei | 2009-12-14 17:23 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

12月13日 江ノ電についてのあれこれ

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JRの連絡口

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鎌倉高校前での上り電車と下り電車の交換シーンです。
これも江ノ電のイベントなのですね。
カメラマンが待ち構えています。

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カメラマンが群れていますが
極楽寺でのイベントの参加者です。
かつての江ノ電を一般公開しているのですが
いい表情してますね。

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明治製菓提供の車体なのでしょうか
チョコーレート色の車体は懐かしいですね。
かつての国電も同じような色でしたからね。
# by hiramekarei | 2009-12-13 05:50 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

ちょっとルール違反ですが江ノ島から富士山が見えました。

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江ノ電にこだわっているのですが
江ノ島に寄り道した時に
富士山が顔を出しました。

写真を撮ったついでにアップします。
ぽかぽか陽気で

人がいっぱい出ていました。
# by hiramekarei | 2009-12-12 20:50 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

12月12日  富士山と江ノ電

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その2です。
こちらの方が富士山がはっきり見えるかも・・・

どうでもいいけど
こだわりです。
# by hiramekarei | 2009-12-12 18:56 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

12月12日  江ノ電と富士山との組み合わせ

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この時期でないとできなこと
富士山と江ノ電を同一画面に載せること

そのつもりはなかったのですが
電車の中から富士山を発見したのです。

探せば、富士山と江ノ電を同じ画面にのせる場所があるはずだ

その日になって探すようでは修行が足りないかも
でも、そんなこと関係ない。

鎌倉高校前で下車したら
その場所は簡単に見つかった。

そして、写真にしたのですが
その時間は10分程度
あとは、雲がかかってしまいました。

こんなとき富士山をさがしてうろうろしている人に出会うと
大人げなく優越感に浸るものですね。

そして、撮れなかった人は悔しがる。
その無邪気さがいいですね。
# by hiramekarei | 2009-12-12 18:48 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

鎌倉高校前の風景

江ノ電が海に沿って走っています。
想像するだけなら
素敵な風景には違いないのですが

なぜが道路は車で溢れているし
走る人もいる。

けっこう混みあった風景なのです。

でも、私には江ノ電の場違いな姿がことのほか
好きなのです。

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# by hiramekarei | 2009-12-12 18:31 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

12月12日  JR鎌倉駅と江ノ電鎌倉駅

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江ノ電の写真をアップしても
本人はその気になって感動していても
地方の人は
「何それ・・・」ということになっているようです。

そんなことでとりあえず
江ノ電は鎌倉と藤沢を結ぶ私鉄
江ノ島が中間にあるので
江ノ島電鉄
略して「江ノ電」

今は鉄道マニア憧れの路線なのですね。
今日も、いくつかの駅で降りたのですが
撮影ポイントには数人のカメラマンが待機してました。

いかにも・・・・
そんな遊園地の電車を成熟させたような
そんな雰囲気が魅力なのでしょうね。

とりあえず、駅舎の写真をアップします。
# by hiramekarei | 2009-12-12 17:14 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

12月12日  江ノ電が通過すると住民は横断する

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本当は踏切を渡らなければいけないのでしょうが
住民は電車が通過するといっせいに
一番便利で都合のいい場所を渡ります。

その雰囲気はいいですね。
日常生活の中に溶け込んだ流れと
行動が景色に溶け込んでいるのです。

海辺で網を補修している漁師
トラクターを操作する田園風景

絵になる。

自分の生活はちっとも馴染んでいない。
たっぷりの時間が必要なのですね。
# by hiramekarei | 2009-12-12 06:43 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

12月11日  お茶の水駅を通過する電車です。

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楽しいこともあるし
悲しいこともある

でも過ぎてしまうと
とんでもないことを覚えていることに気付いたり
大切だと思ったことを忘れていたりする

その基準がどこにあるのかわからないのですが
そのときどきの物差しで測ればそれでいい。

そんな気がします。
気負ってもしかたいですし
自分でよかれと思ったことが
逆の結果を産んだり
人のすることはわからないものです。
# by hiramekarei | 2009-12-11 06:37 | お茶の水・聖橋 | Comments(0)

江ノ電の待ち合わせ

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江ノ電は通過するので手いっぱいの幅しかありません。
当然、単線ですから
電車の通過を待つために
いくつかの駅で待ち合わせします。

その待ち合わせがシャッターチャンス
両方を取り込んだ景色も面白いですね。

洗練された画像にするのは無理でも
思いつきを写真にすのも素人の楽しみですね。
# by hiramekarei | 2009-12-10 05:48 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

塩山駅を特急「かいじ」が出発しました。

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乗り降りする人はごくわずか
それでも特急列車は停車します。
人影も少なく商店街もシャッター街になっています。
でも、点々として人の生活が見えるのでほっとします。

きっと、
休日ともなると帰省する人や
ハイキング客が多く利用するのでしょう。
# by hiramekarei | 2009-12-09 06:30 | 電車の見える風景 | Comments(0)

お茶の水駅から見える東西線です。

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秋も深まる11月に古本屋に出かけた時に撮った写真です。
それにしても鉄男くん、鉄子さんがどうしてこんなに多いのでしょうか
時刻表マニア、駅弁マニア、秘境駅マニア
だんだん特化していきますね。

あれこれの楽しみ方
きっと、幼いときの記憶と重なっているのでしょう。

年寄りが楽しむのは、過去の満たされなかった思い出
広い集めて記憶の補修をしているのかもしれません。
# by hiramekarei | 2009-12-08 04:59 | お茶の水・聖橋 | Comments(0)

12月7日  特急列車待ち合わせ

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中央線高尾駅です。

中央線も終点高尾で乗り換えになります。
その先に向かう列車となると
乗客が一気に減ります。
車両も通勤型からボックス型に変わります。

学校も少なく、工場もそれほど多いとは思われません。
乗っているのは登山するグループくらいです。
ですから、列車の中は一気ににぎやかになり
笑い声も大きくなります。

そんな中、眠り続ける女性がいました。

どこにでかけるのでしょうか。
# by hiramekarei | 2009-12-07 05:25 | 電車の見える風景 | Comments(0)

12月6日 塩山駅は曇り、そして雨になりました。

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中央線塩山の「ころ柿」を楽しんできました。
高尾を過ぎて大月辺りには峡谷が見えて美しかったです。
中央線は山梨県に入ると
通勤型の電車もときどき見かけますが
多くは6両編成のボックス席があるものです。

仲間と出かけるときはいいですね。
# by hiramekarei | 2009-12-06 05:55 | 電車の見える風景 | Comments(0)

12月5日  東武線の特急です。

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東武線で通勤したことがあります。
時代劇に登場するような懐かしい名前の駅が並んでいます。
千住、業平橋など「剣客商売」にでも出てきそうな地名ですね。

そういえば鐘ヶ淵に主人公の秋山小兵衛夫婦が住んでおり
関屋村が妻のおはるさんの実家のある農村でしたね。

今は住宅密集地でその面影は地名でしか残っていません。
それでも東武線が隅田川を渡るとき「のろのろ」運転になります。
橋を渡るとそこが終点の浅草
というより、松屋デパートに直接入り込むのです。

でも、松屋のホームは狭く、湾曲しているので
電車はゆっくりとになるのです。
駅の構内はきれいで明るくなりましたが
30年前と同じですね。
# by hiramekarei | 2009-12-05 05:13 | 東武鉄道と墨田川 | Comments(0)

12月4日  電車が通り過ぎる。それだけで胸がきゅっとする。

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でも、それは地方電車に限る。
そんな気がするのです。

東京の電車はビール工場の生産ラインのようで表情がないし
人が完全に物化している。

それぞれの人には人生の重さとか
個性とか
思想とかあるかもしれませんが

景色に溶け込んでいるそれは
表情のない点なのですね。

この特急列車にはいろいろな人が乗っているのでしょうが
私の目の前にあるのはおもちゃのような雰囲気しかない電車なのですね。

人は想像する力の中で生きているし
その想像の中の自分が本当の自分だと思い込んでいるのですね。

いろいろな事件が起きた時、そんなことをリアルに感じるのです。
# by hiramekarei | 2009-12-04 06:16 | 東武鉄道と墨田川 | Comments(0)

12月3日  中央線高尾駅の天狗です

駅のシンボル

最近、あれこれの工夫があって面白いですね。
高尾山登山の下車駅です。
JRを利用した人で
元気な人は
ここから歩き始めますが
多くに人は
この駅で京王線に乗り換えます。
ですから、けっこうのり子利する人が多いのです。

また、高尾から山梨方面に向かう人は
この駅で乗り換えます。
接続電車がホームの反対側で待機していますが

山梨方面の登山をするグループは
高尾で降りると一斉に早足になり
席の確保します。

席を確保し、仲間が無事乗車できたと確認するまで
どのグループも大騒ぎです。

元気だからできることですね。

この大天狗は高尾山薬王院の守護神のようなものです。
その姿を摸したもので、知らない人は一瞬ドキッとします。

待ち合わせの目印なのでしょうね。
でも、この天狗を見ると
帰ってきたという気分になりますね。

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# by hiramekarei | 2009-12-03 05:12 | 電車の見える風景 | Comments(0)

12月2日  やはりお茶の水

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今、江ノ電の写真を季節ごとに並べかえています。
けっこう、楽しいですね。

まだ、冬、そして、春の写真がありません。
それと、季節を感じる写真とか
朝、夕暮れの写真もありません。

暮らしを感じる写真も欲しいですね。
それができたら、一日一枚づつ言葉を添えた日記(というか日記風)
にしたいですね。

それまで、続けるつもりです。
年寄りは時間がいっぱいあるから「できそうな気がします」
そんな気持ちに簡単になるから不思議です。

それができたら「聖橋」です。
# by hiramekarei | 2009-12-02 05:36 | お茶の水・聖橋 | Comments(0)

12月1日  江ノ電が発車します。

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江ノ電のボディは様々です。
レトロ調、子どものデザイン、伝統的なスタイル
さまざま。そして、雑多です。

世田谷線は明るいモダンな色彩に統一されて
どれを撮っても同じになってしまいますが

江ノ電はどんなデザインの電車が来るかわかりません。
その面白さもあるのでしょうね。

同じアングルで電車が通るのをじっと待っている人がいます。
きっと、車体がいろいろある
それを表現したいのでしょうね。

自分もそこまでいきたいのですが
まだ経験が足りないです。
# by hiramekarei | 2009-12-01 05:22 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

11月30日 江ノ電は意外性が魅力

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鎌倉高校前のホームから相模湾が見えます。
サーファーが波乗りを楽しんでいます。
線路に平行して走る道路をボードを抱えた人がいったりきたり
年配の人も多いのが意外ですね。

近所の人なのでしょうか
自転車を改造してボードを運べるように工夫しています。
11月でも相当数が楽しんでいるのですから
一年中楽しんでいるのですね。

サーフィンを楽しむために引っ越してきた人もいるかもしれませんね。
また、仲間が着替えたりする場所として利用する。
そんな人もいるかもしれません。

それぞれの人にそれぞれの世界があり
仲間がいるのですね。
# by hiramekarei | 2009-11-30 16:10 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

11月30日  街中を走る江ノ電

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江ノ電の面白さは
路地裏を走るという意外性
狭いところから一気に海が見える風景が展開すること
そして、市街電車のような走行をすることではないでしょうか。

そして、そこそこ多様なデザインの車両が準備されている。
そんなことかもしれません。

わたしが好きなのは海岸線を走る電車の景色です。
サーファーが往来する道を電車が走っている。
遠くに江ノ島が見える。

工夫次第ではその両方を画面におさめることができる。
まあ、そんな工夫をしているうちに
次の目標ができるかもしれません。

それまでは楽しみましょう。
行きに江ノ電が期待できないでしょうかね。
# by hiramekarei | 2009-11-30 04:31 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

11月29日  江ノ電唯一のトンネル

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鎌倉から出た電車が極楽寺駅に入る時
江ノ電唯一のトンネルがあります。
そのトンネルを抜けて来る電車を撮りたかったのです。

極楽寺駅で降りて
陸橋の上から撮りました。

これまで、何度か試みて失敗したのですが
なぜか、今日は撮れました。
だから、どうだというわけではないのですが・・・・
やれやれです。

そこがこだわりです。
ちょっと前に進みました。

・・・・・・・・

そのうち多摩川を渡る中央線
浅川を渡る八高線の電車の写真を撮りますね。
誰も聞いていないか・・・・
まあ、自分でよければそれでいいか

・・・・・・・・・・

極楽寺は日本の駅100選に推挙されたそうです。
そんな掲示があいました。
「百選」というのも面白いですね。

美しいデパートのトイレ100選とか・・・・
# by hiramekarei | 2009-11-29 21:02 | 江ノ電の四季 | Comments(0)

11月29日  横須賀線(北鎌倉駅)

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紅葉を訪ねて鎌倉に出かけました。
北鎌倉で下車して円覚寺に向かうとき
横須賀線が通過しました。

北鎌倉は小津映画にしばしば登場する駅ですね。
「麦秋」の冒頭シーンで原節子が電車を待つシーンがありました。
当時とは違っているのでしょうが
いい雰囲気の駅です。

新しい電車ですが、それはそれなりに風格がありますね。
# by hiramekarei | 2009-11-29 18:28 | 電車の見える風景 | Comments(0)

11月28日  中央線各駅停車の車両です。

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中央線の通期客輸送のための3ドア電車は高尾駅まで
その先は高尾駅で乗り換えます。
高尾駅では登山客などがいっせいに乗り換えます。
特急列車は、登山口となる駅に止まらないからです。

6両編成でボックス席もあります。
ですから、グループ旅行には都合のいいスタイルです。
この電車に乗り
半分居眠り、半分読書
そんなスタイルが好きです。

こんなとき必ず持参するのは万葉集です。
こんなぴったりの本はありません。

・・・・・・・・・・・・

さえない色の電車だからこそ夢に誘い本の中に入り込ませてくれる。特急電車ではそうはいくまい。
# by hiramekarei | 2009-11-28 05:58 | 電車の見える風景 | Comments(0)

11月27日  京王線が高尾山口に入ってきます。

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京王線は車両のデザインが統一されているので
どれが特急で、どれが各駅停車なのか見当がつきません。

ということで意外とカメラマンの気持ちをかきたててくれません。
京王線はずっと都心部を走っているので景色も変化がありません。

それは、それ、あちこち探索してみましょう。


・・・・・・・・・・・・・・・・
# by hiramekarei | 2009-11-27 06:02 | 電車の見える風景 | Comments(0)

11月25日  お茶の水駅から見える電車

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生活の匂いがある景色がいいですね。
電車もいいけど
生活の匂いが必要なのですね。

そんなことを思いながらカシャ

写真を撮ればいいという話でもなくなってきました。
それだけ「こだわり」ができてきたのですね。
ありがたいことですね。

・・・・・・・・・
# by hiramekarei | 2009-11-25 07:24 | お茶の水・聖橋 | Comments(0)

11月25日  NHKで鉄道ファンはいっぱいですね。

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「鉄分補給」

それぞれの鉄道ファンの
こだわりと夢中になっている内容を紹介する番組でした。

あらゆるこだわりが面白いし、楽しいですね。
それにしても、嬉しくてうれしくてしかたない。
生き生きと語っている姿と表情がいいですね。

特化している世界がさらに広がっているし
収集の幅も広がっている。
昔販売していた「お茶入れ」などのコレクションも面白かったですね。

自分のようなに
老人の気まぐれで始めた
ことなど足元にも及ばないけれど
それはそれ
自分が楽しければそれでいい。

お仲間!

自分は「電車の見える暮らし」写真が出発点
これから始めます。
そんな段階だし、始めたばかり

それ以上の情熱は湧いてきそうもない。
そこそこでいい。
そんな感じ。

・・・・・・・・・・

あちこちに鉄分補給に忙しいおじさんにいさんみんな友達  あきオジ

・・・・・・・
# by hiramekarei | 2009-11-25 05:01 | お茶の水・聖橋 | Comments(0)

11月24日  散歩もある贅沢なくらし

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今日のお散歩も終わり、連休も終わりました。

神田の古本屋で大きな活字の「万葉集」を探しに出かけたのですが
新宿で乗り換えを考えていたところで
新宿御苑の紅葉を思いつき

予定変更
新宿御苑の紅葉はこれからですね。
新宿御苑から千駄ヶ谷口に抜けて

外苑に向かいました。
銀杏並木が大にぎわいでした。
いい季節なのですね。

青山から地下鉄に乗り
目的に到着したのですが
目的のものはありませんでした。
残念

そこからお茶の水の駅に向かい
定点観察の聖橋の写真撮影をして
帰宅

日差しが強い素人が写真を撮るのが難しい陽気でした。
そんなことでいい写真は撮れませんでした。

・・・・・・・・
# by hiramekarei | 2009-11-24 18:51 | お茶の水・聖橋 | Comments(0)

こんな車両があったのだ

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八王子駅のホームで中央線の列車を待っていたら
タンク車が入れ替え作業をしていました。
旗を持った作業員が先頭車両にしがみついていました。

なぜか、この姿無性に懐かしく
作業靴のもとできゅっとしめた作業ズボンんが凛々しくて
こんな時代もあったのだと思いました。

当たり前が隠されてしまい
大切な物が見えない時代

こんな風景もいいですね。
残念ながら、気づいたのは通り過ぎた後
車両しか写せませんでした。
# by hiramekarei | 2009-11-23 06:39 | 電車の見える風景 | Comments(0)

11月22日 東急世田谷線の取材に出かけました。

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取材などという大げさなものではないのですが
秋の世田谷線
そう思って出かけました。

天気も良く、楽しました。

江ノ電のように景色の意外性とか
ロケーションの面白さもないし
季節感がないのでどこで何を写したらいいのか
ちょっと見当がつきませんでした。

まあ、とりあえず、今年の秋はこんな感じでした。
そんな報告写真になりました。
# by hiramekarei | 2009-11-22 17:17 | 電車の見える風景 | Comments(0)


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